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飼育の目高
2011-12-20 Tue 19:18
いちいち「飼育」と謳わねばならぬのが、目高との微妙な関係を覗かせています。
ひと掬いして、ブルーギルやバスや蚊絶やしの選別はするのですが、目高はそのまま持って帰って特定水槽へ投入されます。
目高
目高(めだか)
苔ガラスが悲しい…。
彼は、私の気紛れで泥鰌帝国に振り分けられました。
閻魔かもしれません。



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別窓 | .水中の楽園 目高 | コメント:4 | トラックバック:0 
特別扱い
2011-12-05 Mon 19:01
餌採りの時に、同時に網に入ったものの撮影をしました。
が。
毎回の如く、同じです。
目高
目高(メダカ)
どこにでもいます。
特に減っているわけではなく、身近な魚として親しんでいます。
越冬個体がいます。
大きい…。
蚊絶やし
蚊絶やし(カダヤシ)
どこにでもいます。
餌として持ち帰りたいのに、特定外来生物として法律で生体の移動が禁止されています。
よって、目高(メダカ)が餌になったりする現実。

何故だか、比較画像になってしまった。
今回、目高(メダカ)は水路に戻し、蚊絶やし(カダヤシ)は陸に揚げてきました。



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君の分類
2011-06-03 Fri 23:42
沼蝦を繁殖させていて、ここにいるのは基本的に餌なんですが、観賞もしています。
目高(メダカ)。
どうしよう。
ここには、自然採取の緋目高(ヒメダカ)もいるし。
でも。
目高
目高(メダカ)
テポ鈍子がねぇ、お腹空かしてるんです。
ずっと雨で、帰宅も遅くて、水路は田圃への水入れで満ちていて…。
君は観賞魚?
餌?



別窓 | .水中の楽園 目高 | コメント:2 | トラックバック:0 
黙々と生きる
2011-05-10 Tue 19:28
目高が健在です。
自然採取の緋目高(ヒメダカ)。
夏に採取して、屋外の火鉢で冬を越しました。
生きる力って凄いな…。
緋目高 1
目高(メダカ)
琵琶湖産の松藻が勢いよくうねっています。
水足しをして1年を経過しました。
今は、ちょうどよい緑水になってきました。
沼蝦と目高と縞泥鰌が入っています。
でも、観賞用ではないな…。

松藻が大繁殖して、底まで光が届かなくなっていました。
大量に剪定しました。
底をのぞくと、春に追加した目高たちも、泥鰌たちも元気にしていました。
ここで繁殖した沼蝦が、何度か蝉丸トンネルを通過していきました。
でも、日常の蝉丸の要求には応えきれてません。
この蝦御殿は、沼蝦たちの快適空間にはなっているようですが、蝉丸の餌としての供給源にはなっていません。
蝦は、採ってくることにします。



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越冬目高
2011-02-20 Sun 19:19
屋外にいる緋目高と目高が、長生きしています。
嬉しい。
どうしてるかなと、松藻を取り出して覗いてみました。
目高 2
目高と緋目高
どちらも天然採取です。
目高はもっといたけれど、一匹だけになってしまいました。
生き残る個体とそうでないものとの違いが、どこにあるのか解りません。
目高 1
緋目高
上から観賞するのがいいですね。
因みに、この画像には、沼蝦が背後霊の様にいっぱい写っています。
正確には、腹下霊なんですが…。




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探しまくった
2010-12-14 Tue 19:13
実は、大して大きくはない火鉢なので探しまくったというのは適切ではないのかも知れません。
でも、やったことは探しまくったなのです。
だって、見えんもん…。
目高
目高(メダカ)
どうにもこうにも悔しくて…。
絶対いるはずなのに。
で、再度、松藻を掻き分けて捜索しました。
1匹だけだったけどちゃんといました。
追加しないとな。
来春まで待つか…。



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強運だと思うんだ
2010-12-13 Mon 19:16
今年の夏に懐畔領土で「おやじ創りの法則」の四国六郎さんが採取した自生の緋目高(ヒメダカ)が健在です。
自然界では目立ち過ぎて生き残るのは難しいと言われています。
通常は、観賞用に人間が作り上げたものを緋目高と呼びます。
これはアルビノになるのかな?
緋目高 1
緋目高(ヒメダカ)
彼は、強運の目高です。
成魚になるまで無事に過ごし、掬われてしまったけど相手は幸い心優しい四国六郎さんでした。
但し彼の運もここまで…。
文章の流れ的に、この次に来る人物は、彼を火鉢に放り込んで、時々覗き込んでは水を足すのと気紛れに餌をやる位なのであります。
でも、生きてる!
彼は、逞しい目高です。
緋目高 2
緋目高(ヒメダカ)
上からの眺めが好きです。
目は黒いのでアルビノとは言わないのかも知れません。
ま、何でもいいや。
オレンジ色の目高です(爆)

普通の目高がいたはずだけど…。
いるはずだけど。
見えんかった(涙)



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信楽焼火鉢の中
2010-07-27 Tue 19:14
信楽焼火鉢の中は、ベランダの日陰に置いてあります。
水温もそれ程上がらず安定しています。
松藻がかなりの勢いで火鉢の中をのたくっております。
信楽焼火鉢 目高 1

信楽焼火鉢 目高 2
目高(メダカ)
目高(メダカ)が涼やかに拠ってきます。
勿論、餌が貰える時だけですが…。
信楽焼火鉢 南沼蝦
南沼蝦(ミナミヌマエビ)
エビ達も元気にしております。
当初、 画像の個体は全く動かず、白っぽくなっていました。
菜箸で突っついてみたら生きていることが解りました。
信楽焼の火鉢の中は、平和な水空間です。



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これでいいかな
2010-05-25 Tue 19:18
休日の昼間にベランダで煙草を吸っている時に、ひとつの楽しみがあります。
信楽焼の火鉢は平和で心を和ませてくれる存在になりました。
もっとも、煙草が百円以上も値上げされる前に、止められるものなら止めてしまえと思いつつ、そうなれば、この楽しみもなくなるのかと揺れながら…。
目高
火鉢の中の目高(メダカ)
信楽焼の火鉢の中には、沼蝦と目高がいます。
当初は、沼蝦でも繁殖させようと目論んだりもしましたが、このままで良いと考えるようになりました。
水面近くに上がってきている目高を眺めているのがお気に入りです。
画像は、ちょっとやらせ…。
火鉢に近づくと、目高は底にいってしまいます。
暫く上がってこない…。
仕方がないので、餌をばら撒きました。
案の定、すぐに食べに上がってきました。
現金な奴等です。
ところで、誰か私に現金をばら撒いてくれないかな…。



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信楽焼の火鉢
2010-05-06 Thu 19:21
沼蝦を採取し、素堀の水路から目高を持ち帰りました。
琵琶湖産の松藻を浮かべた信楽焼の火鉢に入れました。
火鉢 目高
目高(メダカ)
火鉢 南沼蝦
南沼蝦(ミナミヌマエビ)
後は、川蜷か田螺でも入れようかなと思っています。
南沼蝦の繁殖を期待しておりますが、目高を入れてしまったので、あまり殖えないかも知れません。
目高が稚エビを食べちゃうし…。
まぁ、いいや。
蝉丸水槽に10匹ほどいれた沼蝦は、2日も持たずに完食されました。
殖やして与える等というのなら、もっと大きな容器で専用に取り組まなければならないことを痛感しました。
反省?
いや、むしろ火鉢はバッファ…(爆) ←ちと、専門用語なんですが。
信楽焼の火鉢で目高や沼蝦の観察でも楽しむことにします。



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