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百式諸子健在!
2013-11-19 Tue 00:00
諸子は身近にいる淡水魚なので癒されるのです。
そうそう、近場には川端諸子(かわばたもろこ)がたくさんいます。
川端諸子  
川端諸子(かわばたもろこ)
百式諸子は健在です。





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別窓 | .水中の楽園 子 | コメント:4 
でめたん…
2013-11-15 Fri 00:00
出目諸子(でめもろこ)は元気です。
かれこれ4年になりますが…。
燻し銀の淡水魚の中では一番好きな魚です。
特に綺麗でもないし、特別な生態と云うわけでもないけれど、身近な魚なのです。
出目諸子
出目諸子(でめもころ)
光源の加減で青色に光る筋が良い感じです。
水槽で飼っているとそんな状態は見られませんけどね。
また、掬いに行ってこようかな。




別窓 | .水中の楽園 子 | コメント:4 
綺麗に撮ってね
2011-12-25 Sun 19:12
最近は、綺麗な画像が撮れなかったので、ちょっとだけ粘ってみました。
逆光だけれど、コンパクトデジタルカメラではこんなもんですかね。
最近、ハイエンドデジタルカメラを使ってないので、もう一度、初心に戻ろうかと考えています。
瞬間を狙うスナップ写真にはコンパクトデジタルカメラが使い易いのですが、思った様な画像が撮れないことも多々あって悩みどころです。
出目子
出目子(デメモロコ)と脂魚(モツゴ)
折角、二台のカメラがあるので使い分けたいのですが、画像を撮るために水槽の前にいる時に限ってあれやこれやと用事ができたりします。
そそくさと撮ってしまって、じっくり狙えてなかったりします。
ゆったりと過ごしたいものです…。
しみじみ。
ゆとりのある生活がしたい…(爆)



別窓 | .水中の楽園 子 | コメント:2 | トラックバック:0 
銀が金
2011-12-17 Sat 19:14
今に始まったことではないけど、適当に写してることが多くなってきました。
夜だと、フラッシュ撮影しないとどうしようもなくて、平坦な画像になってます。
本当は、もっともっと光を当てて撮影すれば綺麗に撮れるんですけど。
いいの、いいの。
出目子
金色
光り物に弱い私は、大好きなデメたんが金色に映ると妙に嬉しいのでございます。
銀色の魚に隠された金色。



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反転
2011-12-11 Sun 19:05
泥鰌帝国の中層では出目子(デメモロコ)が優雅に泳いでいます。
小さな水槽に泥鰌と子がいる風景が好みに合っています。
出目子
出目子(デメモロコ濃尾型)
我が家の水槽は、最盛時に比べたら大幅に縮小されました。
5つあった30センチ水槽が今では2つまでになりました。
特に意味はないんです。
蝉丸がいなくなってからかな…。




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特別待遇
2011-12-07 Wed 19:19
この魚が網に入ると待遇が違ってきます。
私の大好きな出目子。
通称でめたん。
出目子
出目子(デメモロコ濃尾型)
今回、数匹が網に入りました。
丹念に探せばもっともっと採れると思います。
この辺りのでめたんは、比較的小型だからな…。
10センチ超えると見栄えがします。
全部、お持ち帰り。
そして、仲間の居る泥鰌帝国に移住されました。
今回の個体は当年魚だと思います。
この子が網に入ると無性に嬉しいのです。



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大好きなデメたん
2011-12-01 Thu 19:19
もう12月ですね。
出目子の幼魚を採取してきて、そろそろ一年経つのかと。

出目子
出目子
琵琶湖でも濃尾平野でもない地域で、毎年確認している出目子です。
流域にひろく分布しています。
数年前にOZさんと私が発見してから、ずっと生息を確かめています。
放流個体であるとは思えませんし、なんの根拠もなく断言するのは無謀だと思います。

飼育下でどれくらい生きるのか楽しみでもあります。
その場所を護るために、密かに、観察し続けています。



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輝きのデメたん
2011-11-16 Wed 07:30
ちょっと光の加減を強めにしてしまいました。
その状態で出目子(デメモロコ)を撮影したら、光の世界の魚になってました(謎)
失敗画像ではありますが、私は、光の反射ものに弱いので、充分満足でございます。
出目子 1
出目子
いつものことながら水槽は苔てますが、苔る水槽の方が本当の自然の姿です(爆)
私に驚いて帝国の女王がぶっとい体を勢いよくくねらせて砂を撒き散らしました。
今更、驚かなくてもいいのに。
細かい砂が舞ってます。
出目子 2
出目子
3センチ以下で持ち帰った出目子が6センチほどに成長しました。
10センチ近いのもいますが、ほぼ成魚だと思います。
数年は生きるので追加はせずに、子集落も作らず、このまま飼育していこうと思っております。



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鯉の餌
2011-10-18 Tue 19:26
我がデメたんの主食は鯉の餌です。
沈降性ですが、泥鰌より素速く近づいて突っつきます。
赤虫が大好きなのは知ってますが、蝉丸が落ちてしまって以来与えておりません。
テポ鈍子も小さいうちは赤虫を食べておりましたが、既に、活き餌だけになりました。
出目子
出目子
粉末性の養殖餌が栄養バランスもよくて使い勝手がいいのですが、沈殿性の鯉の餌も十分に良質な栄養源になっています。
鯉や金魚の餌には、長年の飼育ノウハウが凝縮されてますから。
デメたんもよく食べます。
飼育魚が、底もの中心なので餌は沈殿性なのですが、小さな水槽なので上層漁も中層漁も関係なく食べています。
でも、さすがに浮遊性の餌は、底ものには届きません。
このあたりが微妙なところです。



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原点の魚
2011-09-25 Sun 19:47
画像は、毎回撮っているのだけど、いつも纏まっているところを狙って撮影するので、同じような写真ばかりです。
記事も…(爆)
気分次第ではありますが、適当にローテーションで載せるので、私の更新と記事を読まれる間隔とが微妙にシンクロし出すと同じ記事を読んでる感じになっちゃいます。
すんまそ!
これからもこれでいきます ←なんの宣言じゃ?

琵琶湖の出目子(デメモロコ)ではなく、濃尾型でもない地元産の出目子(デメモロコ)がいます。
このブログでは、数年前から、その記録が残っています。
川魚と亀飼育」のiokun-ozさんと私が数年前の冬に採取しました。
たぶん、今後、正確に調査されることはないでしょうが、私は、毎年、確認に行っています。
今年の初めに幼魚だったものが、大きく成長しました。
出目子
出目子(デメモロコ)
この子には、すごく愛着があります。
私の中では、姿形が日本淡水魚の原点になっている魚なのです。
いつも身近にいて欲しい魚でもあります。
銀鱗の地味な魚ですけどね。



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