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別窓 | スポンサー広告  
餌なのに
2011-10-17 Mon 19:13
多分、橙葦登だと思います。
餌として持ち帰りました。
でも、随分長いこと生き残っています。
それならそれで飼育対象です。
私。
持ち帰った餌に餌をやりますから。
エアレーションも濾過も餌のためですから。
小魚を大量に水槽に入れるので、一週間持たせたいだけです(爆)
橙葦登 2
橙葦登
かつて、キラー・クゥと名付けた橙葦登を飼育していました。
長生きしてました。
その面影が漂います。
餌ですが…。
橙葦登 1
婚姻色
もう、成体なんでしょうか?
婚姻色が出始めています。
もう少し、綺麗に出ないかな…。
やはり、琵琶湖の美個体橙葦登と比べてしまいます。
あれは格段に美しいからな。

彼は、案外生き残るかも知れません。
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別窓 | .底の帝国 葦登 | コメント:2 | トラックバック:0 
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この記事のコメント
no.13692:
以前、オヤニラミを飼育していた時
には、ヨシノボリ完全な的でした。
ヨシノボリはドンコにとっても良い餌
なのでしょうか~?
なら、アユカケにも通じますかね~。
2011-10-18 Tue 05:47 | URL | 四国六郎 #-[ 内容変更]
no.13694:
四国六郎 様
蝉丸(空蝉鰍)もそうでしたが、鈍子も底ものから狙いますね。
中層魚などは後まわしです。
捕獲しやすい餌から食べるという順当な選択かと…。
2011-10-18 Tue 22:57 | URL | 懐畔泥鰌 #fhuTtVsk[ 内容変更]
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