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色が…
2011-08-11 Thu 19:33
テポ鈍子水槽には、従来の川蜷の仲間達の他に、Ryuさんに送って戴いた大田螺と丸田螺が入っています。
あら?
殻の色が変わってきました。
丸田螺
殻の色が…
彼は丸田螺だと思うんですが、そうでなければ大田螺です(爆)
殻に苔が生えてたのに、川蜷に舐められてこうなりました。
上下の色が違うのね。
その縞模様が結構、良い感じです。
意外とお洒落なんだな。



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お掃除
2011-07-24 Sun 19:22
出目諸子が一匹落ちました。
原因は解りません。
水槽から取り出だそうとした時には、もう群れていました。
川蜷
掃除…
その現場を写したのだけど、記事用の画像にするのは止めました。
数匹で群がって、半日で処理してくれました。
水を腐敗させない能力の一つです。



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可愛い
2011-07-15 Fri 19:18
無理はしておりませんが、可愛いので萌えてます。
大田螺
大田螺(オオタニシ)
ブタさん、ゾウさんです。



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舞々くんに寄ってみた
2011-06-27 Mon 19:13
少し前に、ryuさんに小さな貝をアップで撮ってみて?ってコメントで言われた様な気がしたので、撮ってみました。
それから何するんでしたっけ?(激爆)
忘れた…。
なので、次の行動が解らない…。
舞々くん 2

舞い舞いくん
舞々くん
Lumix DMC-FT3 のスーパーマクロで撮影しました。
舞々くんは、元気に生きています。
その素早い動きは侮りがたく、暗いと被写体ぶれを起こすのございます。

で?
何すればいいんだっけ?




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ブタさん、ゾウさん
2011-06-25 Sat 19:03
先日は、象さんの顔に見えたが、今日は豚顔だな。
くっついている姿が妙に可愛いので大田螺(オオタニシ)の出番が多くなりました。
大田螺
大田螺(オオタニシ)
でっかい成貝がいなくなって寂しいけど、残った子孫を育て上げる使命を全うしてやろうと思っています。
そこまでさせる動機は何?と自問自答しても答えはありませんでした。
この豚顔に萌えてみただけです(自爆)




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生きていたのか!
2011-06-19 Sun 19:34
ちょっと驚いています。
去年の梅雨に汽水域から持ち帰った石巻貝が水槽のガラスにくっついていました。
おぉ、生きていたんだ…。
石巻貝
石巻貝
完全に淡水なのに健気です。
私が思うに、長生きの秘訣は、苔より動物性タンパクではないかと…。
これは川蜷や田螺も同じです。





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ここにも巻々
2011-05-26 Thu 19:30
よく考えたら、それなりの種類の淡水貝を数々飼ってたりします。
昨日の川蜷たちだけではなくて、大田螺とか丸田螺とか舞々くんとか擬きくんとか…。
川蜷さん達は自分で採取しましたが、そうでなくても殖えていくのが不思議なところです。 ←ちゃんと原因があります(爆)
大田螺
大田螺(オオタニシ)
テポ鈍子と同居している大田螺(オオタニシ)です。
殻の太巻に角度があって好き!←この良さを解ってくれないかな…
大きくなればそれが顕著になって、更に格好いいのだよ!
丸田螺には、この殻の角度はないです。←例え伝わらなくとも書いておこう…。
舞々くん
平巻水舞々(ヒラマキミズマイマイ)
画像が不鮮明で申し訳ないです。
苦労して撮った割には、この画像でした。
いつもなら撮り直すのですが、今日はなんだか気力がありません。
更に、種名が不正確ですので悪しからず…。
たぶん、平巻水舞々(ヒラマキミズマイマイ)だと思います。

更に、平巻貝擬(ヒラマキガイモドキ)が健在なのですが、平巻水舞々(ヒラマキミズマイマイ)と区別しながら探すのが億劫になりました。
疲れてんのかな…。
爆殖してるのでいっぱいいて、どっちも同じ様な形態で、さらに小さ過ぎんだよ…。





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三種の巻々
2011-05-25 Wed 19:30
蝉丸水槽にいる川蜷たちが歳を重ねています。
既に2年を越えている個体もいます。
ちゃんと飼育してやれば長生きしますね。
大和川蜷
大和川蜷(ヤマトカワニナ)
私の大好きな大和川蜷(ヤマトカワニナ)です。
このボツボツが好き!
琵琶湖の深い場所でしか採れないと思っていました。
近江フィールドワーク」のryuさんに採取できることを教えて戴いて、実際に手にとって見た時は感動しました。
ryuさん、ありがとう!
そして、記憶が蘇る…。
そういえば、子供の頃、琵琶湖の海岸でもっとトゲトゲの拾って遊んでたぞ!と。
3年ほど前の真夏にドンコ将軍と採取した時は、探しても探しても見つからず、諦めきれずに、車をほんの数十メートル移動させて最後の探索をしたらいっぱいいたという経験もしました。
生息域が狭く小さいのかな?
水流の関係かな?
あの場所の違いは今でもよく解らない…。
将軍が、「金平糖みたいな川蜷やなぁ!」って、言ってたのが印象に残っています。
縦襞川蜷
波部川蜷(ハベカワニナ)
…だと、いいなぁ(爆)
これ渋いっしょ!
え?
ざらざらトキトキで格好いいじゃん…。
ryuさんなら、「うんうん」って言ってくれると思うけど ←強要
ちょっと名前が解らんのです。
たぶん、波部川蜷(ハベカワニナ)じゃないかなと思うのですが、希望を持って思ってるだけです(爆)
で、そのままになってます(連爆)
更に、長生きしてくれてます。
縮緬川蜷
縮緬川蜷(チリメンカワニナ)
密かに黄門さまと呼んでいます。
ちりめん問屋のご隠居。
このオリーブ色が目に入らぬか!
目に入ったら痛いよね?
異彩を放っております。
綺麗ですよ。

あとね、縦襞川蜷(タテヒダカワニナ)がいるのですが、画像に撮れませんでした。
要するに、川蜷たちを観賞して楽しんでます。
また、採りに行こっかな…。




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一族は安泰
2011-05-17 Tue 17:50
つい昨日まで生きていたのに…。
それほど突然でした。
近江フィールドワーク」のryu-oumiさんから、送られてきた大田螺の成貝がお亡くなりになりました。
大田螺 1

大田螺 2
大田螺の遺殻
どうも悪臭がするので原因を辿ったら大田螺が溶け出していました。
一日で腐敗が進むなんて…。
後一ヶ月ほどで私の飼育期間が一年になろうとしていたのに残念です。
狭いプラケでよく頑張ったと思います。
昨日までは生きていたんだよ。
あぁ。
既に、ryuさんとドンコ将軍と三人で決行した日帰り630キロ弾丸ツアーのお持ち帰り個体の遺殻があります。
大田螺の遺殻が二つになってしまいました。
でもね。
ryu-oumiさんは、それを見越してか、大田螺の幼貝2匹のスペアを入れてくれてました。
それと、何故か数匹増殖しておりました(謎)
よって、まだまだ我が家の大田螺一族は脈々と繁栄し続けております。

テポ鈍子と一緒に暮らしていた大田螺の親分が遺殻となりました。
テポ鈍子のプラスチックケースをそろそろ見直す時期なのかも知れません。



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比較
2011-03-30 Wed 19:12
川蜷の幼貝が順調に大きくなっています。
今、思うと、諸子とか脂魚たちも、小さな幼貝だと啄んで食べちゃうんですね。
彼らを他の水槽に移してからは、数も減らず順調に成長していたりします。
川蜷 1
幼貝
種類は判りません。
縦襞のような気もするし、ぼつぼつが有りそうだし。
成長してからの楽しみで良いです。

さて、これがどれ位小さいかというのが判りにくいですよね。
私の肉眼では黒い粒としか見えない状態。
それが想像できませんよね?
これもズームマクロで撮影しました。
で、一生懸命細部を写そうとして、結局それ自体の大きさを比較する画像を撮り忘れるので御座います。
今回も例に漏れず…。
でも、リカバリーはできました。

川蜷 2

比較画像???
何と比較するか?
映り込んだ私の指とか爪とか…(激爆)
次回は、忘れずに比較対象物を入れてみます。



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